About
青葉クリニックについて
Philosophy
クリニックの理念
青葉クリニックは2020年、東京・自由が丘に開院しました。「かかりつけ医」という言葉が示すように、病気になってから訪れる場所ではなく、日々の健康を一緒に考えるパートナーとして、地域の皆さまのそばにいたいと考えています。
現代社会において、身体の不調と心の疲れは深くつながっています。内科と心療内科の両方を診ることで、どちらか一方では見えにくかった原因にも気づくことができます。
診察室は対話の場です。数値やデータだけでなく、あなたの言葉に耳を傾けることから、私たちの医療は始まります。
※ 架空の人物です
Doctor's Message
院長メッセージ
院長 青葉 健太(あおば けんた)※架空の人物です
医師になって20年以上が経ちました。その中で気づいたことは、患者さんが本当に話したいことは、診察室に入って最初の一言には含まれていないことが多い、ということです。
「なんとなく体がだるい」「眠れない夜が続いている」そういった言葉の奥に、仕事のプレッシャーや家族との関係、将来への不安が隠れていることがあります。私はそうした言葉を丁寧に受け取り、一緒に考えたいのです。
青葉クリニックは、「来てよかった」と思っていただける場所でありたいと思っています。気軽に、何度でも。そういうクリニックを目指しています。
青葉 健太
VALUES
大切にしていること
対話を大切に
診察時間をできるだけ丁寧に取り、患者さんの言葉にしっかり耳を傾けます。症状だけでなく、その背景にある生活や感情まで受け止めることを心がけています。
心と身体を分けない
内科と心療内科の両方を診ることで、身体の症状が心の疲れから来ていたり、その逆だったりするケースにも対応できます。人を丸ごと診ることが私たちの強みです。
地域に根ざす
自由が丘という地域に密着し、一人ひとりの生活史をともに積み重ねていけるようなかかりつけ医でありたいと考えています。長く、そばにいる存在であること。